Blog of Sara Jakša

銀時と高杉の話 [Gintama Fanfiction]

土方と総悟は店に座った。山崎の情報は正しいなら、今日あの高杉晋助はここに来る。どうしてそんな所に来るとはまだ分からなかった。 店に入ったのは万事屋の旦那。銀時は何も見てなかった、隣の机に座った。土方は何か言いたかった、でも止まった。高杉は真選組がここにいるだと築くなら、現れない。多分… 銀時はパフェに食べて始めた。総悟は土方に突いた、そしてドアに指さした。あそこは高杉に来ました。変装まで無かった。土方は彼の手で箸を壊した。真選組を舐められた… 高杉は店に見た、それとも彼らに所で行った。土方と総悟は刀に持ってたですけど、彼らに関係なく歩く。止まるのは隣の机。 「相変わらず甘いものばかり食べる。ねえ、銀時?」と高杉が言った、銀時の側に座った。 「美味しいよ。食べてみる?」と銀時は言った。 「結構だ。」と高杉が言った。「ここに呼んだのは食べる為じゃなくて。」 銀時はスプーンを離した。「紅桜でしょう?」 高杉が含み笑った。「ならば話が早い。紅桜に負ける。」 「ああ?バカなのか?」と銀時は言った。「冗談だけを話すなら帰れ。」 「神威がいないなら、勝てるだと思う?あいつらに?」と高杉が言った。「私達は負けたら、まあ、結果はもう知っているでしょう。でも春雨に協力のは君と桂を疑えるだけだ。神威の協力のは春雨以外の方法がない。」 銀時はあそこで静に座った。考えてみたいな顔をした。 「あの二人なら、私の船に乗ってなた、何とか生きられる。約束だ。」と高杉は言った。 土方はその話は止める為に動く始めた、でも総悟が彼に止まった。真剣に彼らを見た。普通の総悟の顔じゃないだから、動けなかった。 「まあ、いいか。最初は負ける、後で勝てるはいいんだ。」と銀時は言った。「でも新八と神楽を手を出すな。お前の船まで乗っててなら。」 「はいはい。」と高杉が言った。そして含み笑った。「まあ、私達は最初からそんな者なのか?」 「今何を考える、高杉。お前らしくない言葉だ。」と銀時は言った。「先生は今見てなら、どう思ってなのか?」 「多分笑ってたね?」と高杉は言った。高杉が立てた。「忘れてた。真選組を頼む。」 「真選組?」と銀時は言った。 「ああ。あいつらはここであの小さな反乱に壊した困る。新しい将軍の時に使うできるだから。」と高杉が言った。「あんたの仲間でしょう?だからちゃんと守るよ。」 「余計なものするな。あいつらはそんな事で倒さね。」と銀時は言った。そしてパフェを食べる戻った。 「そらは本当にそうならそれでいい。あばよ、銀時。」 銀時は見てなかった、手を振った。 総悟は笑った顔で土方に回った。「それは面白いですね?」 「ああ。」と土方が言った。